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2009年TOKYO GOLD WEEKのコンテンツの一環として、純金約15kgを使用した、1億3千万円相当のオブジェ「流れ星に願いを」が製作されました。
オブジェ「流れ星に願いを」は、10人以上の伝統工芸士の方々によって2ヶ月をかけて製作されました。流れ星、土台、家/木/動物などを伝統工芸士の方々が、個別に打ち、彫って精密に創られたパーツを最終的に1人の伝統工芸士の方がまとめられ、最後にアクリルに注入し、LEDでライティングし最終的に、総合芸術作品として完成致しました。
作品名「流れ星に願いを」はゴールドドリームアワード2009文化芸能人部門受賞、女優の多部未華子さんに命名して頂いたものです。
全国の田中貴金属の特約店において順次展示公開いたします。
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